経営陣も若手も、
同じ目線で未来を考える。
オーナーさまの不安を知り、
入居者さまの安心へつなげる。
社員一人ひとりが、何を大切にし、
どう向き合っているのか。
同じテーブルで本音で語り合いました。
To Know + Get──その実践が、ここにあります。

社内交流は
「コミニケーションを深める為のきっかけづくり」
仕事以外のつながりも大事、部署や年齢を超えて話せるきっかけになります。
ウォーキング大会やフットサル・野球など多くの社員が参加して盛り上がりました。
入社間もない自分もフットサルに誘ってもらって、距離が一気に縮まりました。
登山や野球に参加しました。現場の情報共有にもつながりますし、純粋に楽しいです。

“入居者目線”と“丁寧な説明”が
基本姿勢
建物への改善提案などは、入居者目線で丁寧に説明しながら提案を行います。
建物の資産価値の維持・向上を考えて、自信を持って実行してほしいと考えています。
不具合対応の会話でも、『なぜ必要か』『費用の根拠』を丁寧にお伝えしています。
諸先輩方に教えていただいた通り、忠実に行動にうつしています。
最後に『ありがとう』と言っていただける瞬間がうれしいです。
しっかりと説明し家主さまにご納得頂ければ、大きな工事もご紹介いただけます。
先日も入社5年目の社員が、大規模修繕工事を提携先にご紹介する事ができました。

成果の土台は
「継続力」と「丁寧さ」
特別な才能よりも、決めたことを誠実に続ける力。
そして丁寧な仕事。それが信頼になります。
新人の自分は、電話を一本でも多く取るなど小さな積み重ねを意識しています。
そんな姿を見てくれる先輩がいるのも励みです。
クレーム対応は避けられませんが、焦らず誠実に。
『任せられる人』と思ってもらえるよう、丁寧を貫きます。

学び方の“両輪”:
現場同行(OJT)+研修・資格
現場で学ぶ(OJT)はもちろん、研修や勉強会の強化、資格取得も奨励しています。
部署ローテーション等を積極的に活用し、営業や管理業務、募集業務など経験し視野を広げてほしいと思います。
施設管理の知識がある営業は強いと実感しました。
会話に厚みが出て、信頼感も違います。
営業経験は施設管理にも活きますし、逆もきっと多いはずです。

求める人物像は
「人と向き合い、続けられる人」
継続力がありコミニケーションを大切できる人、また丁寧で誠実な人柄の方が、仲間や取引先さまより信頼を得る事ができますし活躍できます。
若手がもっと来てほしいです。
同期が増えると、支店の雰囲気もさらに明るくなります。
経験は問いません。
人と関わるのが好きで、続ける力がある方と一緒に働きたいです。